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熊本県山江村の寿司屋の情報が登録されていません。

9月20日はバスの日 日にちが経ちましたが、9月20日はバスの日です。それに合わせて全国各地でバス事業者が一般向けのイベントを開催し、バスと言う公共交通手段に関心を持ってもらおうとしています。 既に10日経ちましたが、13日には熊本県でボンネットバスだけを集めたイベントが開催されました。 懐かしボンネットバス、全国から大集合 熊本 熊本県山江村に13日、昔懐かしいボンネットバスがやってきた。村制施行120周年記念事業「全国のボンネットバス大集合」の一環。地域おこしに村が呼びかけ、大分、広島、高知、香川、新潟県から集まった。村のマロン号を含めて9台。14日には役場前で展示や体験試乗がある。試乗は5台(定員計100人)で午後2時に運行。全9台(定員計180人)でのパレードは午後4時から。いずれも無料。1時間前から役場前で乗車券(整理券)を配る。先着順。 ただ、関東ではこの手のイベントが余り無いのが残念な所です。地域ごとに住み分けされ、「黙っても乗ってくれる」と地域独占公益企業の悪い癖が未だに抜けきっていません。東急電鉄のバス部門や小田急電鉄系のバス会社(神奈川中央交通)のように高速
熊本のイベントに・・・ 今月14日は熊本県山江村役場前に「全国のボンネットバス大集合」というイベントがあったらしいのですが、どなたか出かけられた方おられませんか? 私はこの日は土讃線のキハ58+65+47の編成を追っかけていましたので行けませんでした。 そのキハ58団臨が向かった高知県からも技研製作所の日産U592、トヨタBD90、香川県からはやなぎや観光のいすゞBXDが参加したはず。 技研製作所所有のバスは同じ四国で居ながら見たことないので次の機会には是非見に行きたいものです。 写真は香川県小豆島のやなぎや観光さんのBXDで琴電仏生山工場に来た時のものです。 参考URL 山江村 http://www.yamaemura.jp/bonbussaisin.htm http://www.yamaemura.jp/Untitled-1.htm
熊本県山江村でボンネットバスと旧車と発動機の展示会 9月14日に熊本県山江村でボンネットバスなどの展示会が行われた。 私が昼頃に現場に着いた時、多くの人達が集まっていた。 昔のボンネットバスや旧車や発動機が展示されていて、保管状態が良いものが多かった。 名車は、年数が経過しても人気が衰えることはない。 携帯電話のカメラで何枚も撮影した。 同じ展示会を、また開催してほしい。
日本最初のバス復元車 日本最初のバス復元車 写真のバスはJR山陽本線の横川駅前に展示されているもので、今から105年前の明治36年1月に運行開始された日本で最初の国産バスを復元したものです。 これは現在のJR横川駅から安佐北区可部まで運行されたものです。 横川と可部からとって『かよこバス』の愛称を与えられています。 当時は可部線もまだ完成しておらず、横川から可部の間の交通機関は徒歩、馬車、もしくは川船などでした。 エンジン音を轟かせて横川可部間を走行したこのバスは所要時間は1時間ほどで、現在の広島交通などのバスの倍ほど時間がかかっていました。 運賃は24銭で馬車よりも高かったようです。 華々しく完成した日本初のバスでしたが、当時は未舗装の道な上に車両製造の技術力も乏しかったこともあって故障が頻発した上、当時の陸上交通を担っていた乗合馬車を営む馬車屋などの妨害工作などもあってわずか半年で廃業に追い込まれています。 なお、この運行は正式な許可を得ての運行ではなかったようで、そのために同年9月に京都市内で始めたバスが“正式には”最初のバスとされており、バスの日もこちらが運行開始
日本最初のバス復元車 写真のバスはJR山陽本線の横川駅前に展示されているもので、今から105年前の明治36年1月に運行開始された日本で最初の国産バスを復元したものです。 これは現在のJR横川駅から安佐北区可部まで運行されたものです。 横川と可部からとって『かよこバス』の愛称を与えられています。 当時は可部線もまだ完成しておらず、横川から可部の間の交通機関は徒歩、馬車、もしくは川船などでした。 エンジン音を轟かせて横川可部間を走行したこのバスは所要時間は1時間ほどで、現在の広島交通などのバスの倍ほど時間がかかっていました。 運賃は24銭で馬車よりも高かったようです。 華々しく完成した日本初のバスでしたが、当時は未舗装の道な上に車両製造の技術力も乏しかったこともあって故障が頻発した上、当時の陸上交通を担っていた乗合馬車を営む馬車屋などの妨害工作などもあってわずか半年で廃業に追い込まれています。 なお、この運行は正式な許可を得ての運行ではなかったようで、そのために同年9月に京都市内で始めたバスが“正式には”最初のバスとされており、バスの日もこちらが運行開始した9月20日になっています。 こ
[社説・コラム]新聞の知性の完全崩壊+なぜ「市民」はそんなに期待されてしまうのか? 3月31日(月)付の朝日の社説だが、相変わらずというか、いつも通りというか、なにこの電波度数・・・。 希望社会への提言(23)―「わいわい共同体」をつくろう ・地域文化を発信して「連帯型社会」をつくる ・「よそ者」の視点を取り込み、地域を元気に 少子高齢化やグローバル化の時代に日本を希望社会に変えるには、地域へ主権を移すしかない。このシリーズはそんな方向で未来像を描いてきた。 各論の最後に、いかに地域を元気にするかを考えたい。大きな力になるのが、情報化の潮流だ。 デジカメやビデオで撮った映像をインターネットで送る。そうした情報発信を誰でもやれる時代になった。それを個人の趣味にとどめず、高齢者も若者も子供も、一緒にわいわい楽しく作って発信する。そんな「わいわい共同体」を日本中に広げたい。 昔の村落共同体と違って、「わいわい共同体」は誰でも参加できる。どこにでも発信し、ネットワークでつながる。そんな開放性を力にしたい。 うねりはすでに起きている。 その一つが、各地で活躍する「住民ディレクター」だ。「テレビは見るもんじゃなか。出るもんばい」。発祥の地、熊
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